自動販売機ラインナップ

ビッグサイズからコンパクトサイズまで。御社のスペースに合わせて、私どもは色々なサイズの自動販売機をご用意しております。
省エネルギータイプや、空容器の散乱防止活動など、販売時にも環境に配慮しています。

自動販売機のタイプ別ご紹介
  • スタンダードタイプ

緊急時飲料提供ベンダー

  • ワイヤー式緊急時飲料提供ベンダー
  • バッテリー式緊急時飲料提供ベンダー
  • ハンドル式緊急時飲料提供ベンダー

その他

  • 大収容タイプ
  • 省スペースタイプ
  • バリアフリータイプ

スタンダードタイプ

基本データ
最大収容本数
400~744本
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅 99.9~116.1cm
高さ183.0cn
設置奥行65.0~76.8cm


特徴
幅・奥行様々なサイズを取り揃えています。

おすすめ設置シーン
あらゆるロケーションにおいて対応できます

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緊急時飲料提供ベンダー ワイヤー式

基本データ
最大収容本数
600~744本
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅:99.9~115.9cm
高さ:183.0cm
設置奥行:69.0~76.8cm


特徴
緊急(無電状態)時でも開扉できます。ワイヤーを引くことで飲料提供が可能です。バッテリーを搭載していない為、設置期間中、バッテリー交換が不要です。
おすすめ設置シーン
学校・会社・工場・病院・官公庁

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緊急時飲料提供ベンダー バッテリー式

基本データ
最大収容本数
515~832本
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅:99.9~131.8cm
高さ:183.0cm
設置奥行:69.0~83.7cm


特徴
有事の際、ボタン一つで商品を搬出することが出来ます。

おすすめ設置シーン
学校・会社・工場・病院・官公庁

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緊急時飲料提供ベンダー ハンドル式

サントリーからのご提案

基本データ
最大収容本数
500~744本
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅:99.9~116.1cm
高さ:183.0cm
設置奥行:69.0~82.9cm


特徴
有事の際に、手回しハンドルによる自家発電を行い、商品搬出が可能です。

おすすめ設置シーン
学校・会社・工場・病院・官公庁

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大収容タイプ


基本データ
最大収容本数
801~840本
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅:131.8~176.0cm
高さ:183.0cm
設置奥行:66.3~83.7cm


特徴
商品が沢山入るので、売切防止へ。商品ラインナップも充実します。

おすすめ設置シーン
大量販売のビックロケ向け

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省スペースタイプ

基本データ
最大収容本数
270~504本 
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅:69.9~116.1cm
高さ183.0cm
設置奥行:31.8~74.0cm


特徴
小さなスペースの有効活用が出来ます。

おすすめ設置シーン
幅・奥行があまりないスペースのロケ向け

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バリアフリータイプ

基本データ
最大収容本数
515~744本
(250ml缶換算)
ベンダーサイズ
幅:99.9~116.1cm 
高さ:183.0cm
設置奥行:65.0~82.9cm


特徴
どなた様でもお買い求めやすいよう使いやすさを追求したベンダーです。

おすすめ設置シーン
学校・病院

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省エネルギーに真剣に取り組んでいます。

自動販売機は特定省エネ機器に指定されています。
トップランナー方式に従って、省エネを図っています。

必要な部分だけ、こまめに設定して冷却・加温(局部冷却・加温システム)

冷蔵庫のように庫内全部を冷やすのではなく、部分的にもうすぐ売れる商品だけ冷やすことで電力消費を減らす機能です。どのくらいの部分を冷やせばいいのかは、マイコンが売れ行きにより判断します。

省エネのカギはエネルギーのロスを減らすこと!(真空断熱材の使用)

温かさや冷たさを逃がさないで、商品をいかに効率よく温めたり、冷やしたりしていくかが省エネのポイントです。SUNTORYブルーベンダーには、保温効率の高い真空断熱材(ウレタンなどを真空パックし金属フィルムなどで覆ったもの)を使用することにより、一度ためた熱や冷気を逃がさず効率よくエネルギーを使っています。

照明は24時間つけっぱなしではありません。(自動点滅と調光)

自販機は自動的に照明(蛍光灯)をつけたり消したりしています。野外のものは周りの明るさを感知するセンサーで、屋内のものは営業時間やビルの閉館時間などに合わせたタイマーによってコントロールされています。
また、蛍光灯自体もインバーターによって調光し、消費電力を低減できるようになっています。

電力ピークの夏場は冷却運転をストップ(ピークカット機能)

夏場(7月1日~9月30日)の午前中に商品をしっかり冷やして、電力ピーク時(午後1時~4時)に冷却をストップ。
省エネ効果と共に、ピーク時の消費電力量低減効果もあります。